癒されました〜と好評です♪子育てアドバイザー広瀬つみきの【ゆるふわ】子育てアドバイス

子育ての無料相談はプロにお任せ!

初回ご相談は無料!
私、広瀬つみきが専属アドバイザーとなってあなたのお悩みを解決します。

 

保健センター・市役所・女性相談員とは一味違うアドバイスをお望みの方は一度ご相談ください。

 

子育てアドバイザー・広瀬つみき

子育てアドバイザー 広瀬つみき

 

 

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広瀬つみき 子育てアドバイザーご注意
私は民間のアドバイザーですので、2回目以降のご相談は料金をいただいております。

 

明朗会計

有料のご相談は以下の料金体系で承っております。

電話相談・・・10分1,000円(税込)
メール相談・・・1往復1,000円(税込)
※前金制ですので、不当に請求することはありません。
まずは、無料で一度お試し相談してみてください。

特に、男の子の子育てアドバイスが好評です。

特に、男の子の子育てに関するアドバイスが好評です。
私自身が男性であること、また、「二人の息子のパパ」ということもあるのかもしれません。

 

また、女性であるママには、男の子の気持ちってなかなかわからない部分でもありますよね。
パパでは専門的な観点から教えてもらいにくいですし、
女性相談員さんなどでは、実際のところはわからない部分もあります。

 

そういった時、私を頼っていただければと思います。

雑誌でモデルの日菜あこさんと対談をしました。

ご自身も3児のママながら、雑誌モデルとして活躍している、日菜あこさんと、
雑誌「I LOVE mama」で対談しました。

 

 

日菜あこ 広瀬つみき

 

雑誌「I LOVE mama」で、モデルの日菜あこさんと対談。
1万人以上のママサークルの代表を務めるあこさんは、日ごろから仲間から相談を受けているのですが、
自分自身が誰に相談しようかと悩んでいたとき、私を紹介されたそうです。

 

 

日菜亜子さんと対談

 

実際の対談は、LINEで行いました。
普段、会員さんたちとはLINEで交流しているのですが、その様子をブログで掲載したところ、
「このやり方でしましょう!」と提案された、というわけです。

 

クリックすると、大きく表示されます。

 

読みづらい方は、PDFもあります(こちらをクリック)。

 

 

一般のママたちからの相談内容と回答の事例

 

もちろん、こうしたモデルさんの相談を受けることは、非常にマレです。
普段は、一般のママたちからの相談を受け付けています。

 

基本は、電話やメールで行っていますので、全国どちらからでも大丈夫です。
また、私は海外在住の方からの相談者も多く、フランス、スイス、アラブ首相国連邦、韓国、ニュージーランド、アメリカなどからもご相談をいただきます。

 

 

●ママたちからの相談内容と回答の事例はこちら!
(別ページにリンクします)

 

 

広瀬つみきのセミナー・講演会

私は、幼稚園、保育園の保護者さんの前や、
子育て支援センターで講演をさせていただくこともあります。

 

ママサークルで 幼稚園・保育園で ハウジングセンターで

愛知県でのセミナー愛知県のベビーヨガの先生と生徒さんたちに招かれ、お座敷講座を行いました。

岐阜県の幼稚園私の出身地である、岐阜県内の幼稚園で、全保護者さんの前で講演させていただきました。

ハウジングセンターハウジングセンターさんのイベントでプチ講座を開催。

 

男性である私が子育てアドバイザーをしているワケ

きっかけ

 

きっかけは、姉の出産でした。
当時私は、17歳。姉は20歳での出産でした。
今ではその子も中学生ですが、その時、赤ちゃんと一緒に生活をして、
「親がこの子にどうかかわるかによって、この子の人生はどんな色にも変わるんだな」

 

と思ったことがはじまりです。

 

 

実は、それまで、自分が、子ども好きだと思ったことはなく、
むしろ、小さい子どものことは苦手でした。

 

 

だって、何を考えているかわからないし、ちょっと怖いですよね。

 

 

実は引きこもりだった高校生時代

 

実は私は、高校1年の時に、不登校になり、引きこもりになりました。
1年ほど外出もほとんどせず、家でゲームやテレビばかりやっていたので、
体重が93キロまで増えたほどです。

 

 

小学校5年生の時、両親が不仲になり、
母が家出。
それ以来、姉と祖母に面倒をみてもらいながら過ごしていましたが、
母がいなかったのは本当にさみしかったです。

 

 

でも、今思えば、母も、知らない土地に嫁に来て、
祖父母と同居しながらの子育ては、本当に大変だったのだと思います。

 

 

家出後も時々会っていた母に少しでも喜んでもらおうと、私ががんばったのは、
勉強でした。

 

 

中学では、小さい学校でしたが、ほぼ学年1位〜3位くらいにいて、
高校も、その地区では一番の進学校に進みました。

 

その中でも、受験の点数が高い生徒だけが入れる特進クラスに入ったのですが、
それで安心をしてしまった私は、部活をはじめてしまったことで、
勉強についていけなくなってしまいました。

 

半年ほどたち、部活でもうまくいかないことが続き、勉強もできなくなり、
心が荒んでいました。

 

 

そんな時、突然、学校に行けなくなってしまったのです。